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以下の条件のどちらか、もしくは両方にあてはまる方は日本出発前に
アメリカ学生ビザ(F−1ビザ)の取得が必要です。
1.原則として期間に関わらず、週18時間の授業を受ける方
2.90日よりも長い滞在で学生として学校に通う方(学生ビザ保持者は週18時間以上の授業を受けなければいけません)
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■ビザ取得代行サービス料金
弊社で留学をお申込でないお客様もビザ申請のみをご依頼いただけます。 |
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学生ビザ取得代行手数料 |
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日本国籍の方・・・\31,300
日本国籍以外の方・・・\43,800 |
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ビザ申請料・・・\15,700 |
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SEVIS管理費・・・$100 |
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I-20(学校の入学許可証)の初回申請に対して、国土安全保障省より管理費を徴収されることになりました。大使館での面接日までに、直接お振込みとなります。 |
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書類一通につき代行手数料・・・\3,200
(必要な場合のみ) |
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必要書類の中で英文のものがご用意できない場合は、日本語の書類に加え英訳が必要になります。書類の英訳サービス等の代行手数料です。 |
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備考) |
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代行サービスは必要書類のアドバイス、提出書類のチェック、申請料の支払い、面接予約までを含みます。 |
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代行サービスは日本語の書類を英文にする翻訳サービスは含まれません。 |
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すでにビザを申請中の方のご依頼はお受けできません。 |
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ビザの発行に関してはアメリカ大使館の判断で行われます。当社の代行サービスはビザの発行を100%約束したものではありませんのでご了承下さい。 |
よくある質問
Q1:学生ビザ申請に必要な書類とその費用は?
A1:アメリカ大使館のホームへージを見ながら自分で必要書類を用意し申請することも可能です。自分手続をすれば申請料$100、SEVIS管理費$100のみです。アメリカ大使館又は領事館への面接に関してはインターネットで予約可能です。
当社の代行サービスをご利用いただいた場合は上記金額に代行料\31,300を申し受けます。サービス内容は右記参照。
Q2:学生ビザの有効期限は?
A2:有効期限はアメリカ大使館の判断で決定されるため申請時にはわかりません。何も問題がなければ予定している留学期間もしくはそれ以上の期間のビザがのおりるのが普通です。
Q3:学生ビザの申請の時期は?
A3:入校予定の90日前から申請が可能です。ビザ申請の必要書類の中に現地の学校からの入学許可証(I−20)というものがあります。これは現地学校からの海外郵便で送られてくるため多少時間がかかりますので時間に余裕も持って準備しましょう。また、春・夏休み前などは留学生のビザ申請が増えるため、面接の予約が取りにくくなります。2ヶ月位前には手元に必要書類が揃っている状態が理想です。
Q4:早めにアメリカに行き、環境に慣れてから学校に通いたいのですが可能ですか?
A4:学生ビザを所得できれば、学校へ入校する日から30日前であれば留学生としてアメリカへ入国することができます。
Q5:留学期間が終了してから、学校に行かず観光でアメリカに残ることは可能ですか?
A5:学校が終了した日から60日間は観光でアメリカに滞在できます。
Q6:面接では何を聞かれるのですか?
A6:あなたが勉強が目的でアメリカに滞在するという内容を確認する質問があるでしょう。決して現地で働きたい、または現地の方と結婚したいなどという内容を口にしてはいけません。現地で学んだことを帰国後日本でどのように生かしたいかなど、勉強に対する意欲を伝えましょう。
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