|

出発前の手続きが万全で、ハワイ到着当日に空港での健康診断にパスすれば、愛犬(猫)は即日開放されます!たった1週間のハワイ旅行でも、愛犬(猫)と一緒に常夏の島でエンジョイすることが可能となりました。(手続きはハワイ法人のオフィスマイリとの契約に基づいて行ってます。)
|
| ハワイは全米で唯一狂犬病の発症がない州! |
| 近年までハワイへ愛犬を連れて渡航する場合は1〜3ヶ月の間、検疫所での拘束が義務づけられていました。しかし2003年6月より、規定事項をクリアしていれば5日間以内で開放されるようになりました。ハワイという小さな島の中で厳しい規制を強いて、ペットや家畜の病気の防止に努めてきたので、愛犬の病気も少なく、
ペット同士も安心してコミュニケーションが持てるでしょう。 |
| 日本国内での対応が重要 |
|
日本国内の手続きは、 |
 |
| 1.狂犬病の予防注射 |
| 2.マイクロチップの埋め込み |
| 3.血清検査 |
| 4.健康診断書 |
|
これらが全部揃っていて、ハワイ到着当日に空港での健康診断にパスすればペット即日開放されます! |
| ハワイ入国後 |
 |
|
通常は、健康診断と書類の確認が済めば、すぐにペットとの再会となりますが、万が一検疫検査で、何らかの不備や問題が発生した場合、ペットはハワイの検疫センターで拘束されます。ハワイの検疫センターは、十分に配慮が行き届き、清潔で良く整備されています。 |
| 住宅事情 |
|
ハワイはアメリカ本土と比べても住宅事情がよく、ほとんどの人が庭付きの一軒家か、アパートでも十分な広さのある部屋に住んでいます。 |
| 食事 |
 |
|
地元のスーパーマーケット、例えば「Longs
Draugs」などに行くと、たくさんの愛犬(猫)用食品が棚に並んでいます。日本とは比べものにならないほどの種類の種類です。 |
| 病院 |
|
ワイキキ周辺には沢山の動物病院があり、日系の獣医さんやドクタカーで往診をしてくれるところもあります。また、日本人が経営するグルーミングワゴン(出張トリマー)が、ペットを自宅まで迎えに来てくれるサービスもあります。 |
| 遊ぶ |
 |
|
アラワイ運河などは、地元の人達の散歩コースでゆっくり愛犬と散歩を楽しめます。 |
|
また、愛犬を連れて行けるビーチと、禁止されているビーチがあるので注意が必要です。ワイキキから車で30分程の所に、ラニカイビーチという映画の撮影にも使われる程きれいな海があり、現地の人達も愛犬を連れて来ています。 |
| 基本コース料金 |
| コース内容 |
コース説明 |
料金 |
備考 |
| A |
日本出国 片道コース |
片道:日本→ハワイ |
\128,000 |
出発4ヶ月前からの手続きが必要。 |
| B |
日本出入国 往復コース |
往復:日本→ハワイ→日本 |
\158,000 |
出発4ヶ月前からの手続きが必要。 |
| C |
日本帰国 コース |
片道:ハワイ→日本 |
\35,000 |
出発40日前から受付。 |
| ※ |
出発4ヶ月以上前からのお手続きが基本となります。(到着と同時に解放されます。) |
| ※ |
金額は税込表示。手続き費用も含まれます。 |
| ※ |
全コース入金確認後の手配となります。 |
| ※ |
手続き中に担当スタッフが愛犬に直接触れることや、お預かりすることはありません。 |
| ※ |
上記はハワイ検疫用設定です。ハワイ以外の地域や国への対応はお問い合わせください。 |
| ※ |
2匹以上のお申し込みには割引制度があります。 |
| ハワイ検疫センター手数料(現地にてドル支払い) |
| 期間 |
即日 |
1日 |
120日 |
| 手数料 |
$165 |
$224 |
$1,080 |
| ※ |
検疫手数料は直接検疫センターへ、米ドル(現金)にてお支払ください。 |
| ペットに優しいハワイ |
| ハワイは暑い!というイメージがあり、愛犬の身体を心配されるでしょう。しかし、ハワイの湿度は日本より低く、日中は気持ちよい風が吹くので、愛犬にとって過ごしやすい気候です。もちろん1年の間には、高湿度で日本の夏に近い日も何日かありますが、そんな時は犬の遊泳が許可されたきれいなビーチへお散歩に行きましょう。 |
|